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PSVita【乙女ゲーム】『Vamwolf Cross』発売中

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『Vamwolf Cross』
■コンセプト
1.人狼ゲーム
 “犯人を探し当てる”、“自分が犯人かもしれない”といったドキドキ感に加えて、さらにシナリオ上での“信頼”、“裏切り”、“騙しあい”を演出することでより一層、恋の炎が燃え上がるような仕掛け。
2.吸血鬼(狼)
 吸血鬼を題材とした作品は数多あるが、本作では現代ながら日常と非日常の狭間を舞台とすることで、現実ではありえないシチュエーションや禁断の愛にユーザーを胸ときめきが狙われている。なかでもやるか、やられるか、とういったシリアスなテーマに合う“吸血鬼”をテーマと選び、人狼に引っ掛けて“吸血狼(ヴァイウルフ)”という設定が作られている。
3.二面性
 吸血狼と人間というふたつの人種の話のため、どの登場人物も素性を隠し持つ設定がある。なかでも攻略対象のキャラクターを疑いすぎるなど地雷を踏む行為をした場合、キャラクターそれぞれにSスイッチが入り主人公を攻撃してくる場合も。ウラの顔を暴くことも本作の目的だ。
狼(嘘つき)がひとりいる――。
『Vamwolf Cross』
◆導入
全身の血液を抜かれて人が殺されていく連続猟奇殺人事件が発生していた。
マスコミは「現代の吸血狼(ヴァンウルフ)」などともてはやしていたが
所詮はテレビの中でのことと気にしてない主人公。
大学講義が終わると父が住み込みで管理しているアパートを訪ね、
仕事を手伝ったり、優しい住人たちと触れ合ったりと楽しい生活を送っていた。
そんなある日、主人公の父親が連続猟奇殺人事件の被害を受け帰らぬ人に。
巷でうわさの“吸血狼(ヴァンウルフ)”の仕業ではないかと推測された。
葬儀後、主人公は父の残したアパートに住み込み管理人をすることになった。
父の遺品を整理していると、机の二重底の中から手記と銃を発見。
アパートの管理人だと思っていた父は、仲間(住人)たちとともに
吸血狼を狩るハンターだという事実を知ることとなる。
そして日記の最後のページに残されていたのは
「仲間の中に、俺たちをだましている吸血狼がいるのか?」という一文。
アパートの住人たちの中に吸血狼がいるのか?
父はその吸血狼に殺されたのか?
主人公は真実を知りたい一心で、仲間の中にいる吸血狼を見つけ出すことを決意する。 Vamwolf Cross 初回生産版(ディスクインおまけシナリオ『ヴィルヘルム協会人狼ゲーム! オオカミは誰だ! 』)




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